木村拓哉カンヌでの失態で2018年4月フジの主演ドラマが危機?【動画あり】


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木村拓哉さんは来年、フジテレビの月9ドラマ主演が内定しているという話がでています。だが先行きはかなり不透明になってしまったようだ。

 

ネット上を中心に大炎上してしまった、フランスのカンヌ国際映画祭のレッドカーペットで、着物姿の杉咲花(19)をまったくエスコートせずに、猛批判を浴びてしまったことで先行きが分からなくなってきているようだ。

 

話題となった木村拓哉さんのレットカーペットを歩く様子です。

 

 

 木村が主演している映画「無限の住人」がカンヌ国際映画祭の特別招待作品に選ばれ、木村やヒロインの杉咲、そして三池崇史監督らご一行は先週、カンヌの地に降り立った。

 

 

 

「三池監督がヨーロッパでは有名なため、なんとか招待された。

もっとも残念なことに、日本では公開から大コケしたことばかりが話題となってしまった」と映画関係者。

 

木村にとって13年ぶりのカンヌ国際映画祭とあって、気合は十分だったのだが、大一番のレッドカーペットで“やらかして”しまった。

途中にある階段で、タキシードを着た木村は、着物で歩きにくそうな杉咲をエスコートするどころか顧みることなく、スタスタと上りきってしまったのだ。

「レディーファーストが当たり前のカンヌであまりにもみっともない行為。

ネット上では木村に対してバッシングを通り越して、あきれ果てる声が続出している。

マナーというか、思いやりがなさすぎる。お話にならない!」と前出関係者。

 

悪質な「つま先立ちデマ情報」

 

さらにレッドカーペットイベントの写真撮影で「つま先立ち」をしていた。

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こんな内容の「デマ情報」がインターネット上で拡散され、それを信じるユーザーが続出する騒ぎになってしまったのだ。
デマの「発信源」は、ネット掲示板「2ちゃんねる」に寄せられた書き込み、一体なぜ、たった一人のユーザーが寄せた投稿を、多くの人が信じてしまったのだろうか?

 

↑こちらの画像に対しネット上では

 

「これワロタwwww」

「後ろの外人女が笑ってるw」

「背伸び悲しい」

「ジョジョ立ちならぬキム達」

「背伸び笑える、いつもしてるから自然と出ちゃうんだろうな」

 

などといった様々な書き込みがされた。

 

 

実際は本当に一瞬のポーズに過ぎないのだ↓

 

 

 

 

結果、木村さんはわざわざカンヌに行ってまで評価を下げてしまった格好になってしまった。最近はやることなすことすべてが裏目に出てしまっている。

 

2018年木村拓哉主演ドラマ危機か?

 

「無限の住人」が興行ランキングで振るわないと分かると同時に、来年公開の映画「検察側の罪人」で嵐の二宮和也(33)と初共演することが発表された。一方で、木村の主演ドラマを巡ってはきなくさい動きが出ている。

 

「木村はここのところ、フジテレビとTBSの連ドラに交互に主演している。今年1月にTBSの『A LIFE』に主演したので、次はフジの順番ですが、これが二転三転している。

もともと今年10月の月9ドラマに出る予定だったのだが、『A LIFE』が1月だったこともあって、来年1月に延期。それが最近になって来年4月クールに再延期となったんです。

1月ドラマは総じて低い数字にとどまるのがテレビ界の通例なので、数字の取りやすい4月に回したのではとも言われている。事務所の“思いやり”があるのかもしれませんね」とドラマ関係者。

 

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