4/21「あさイチ」プレミアムトーク 木村拓哉 初登場!!

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4月21日NHK「あさイチ・プレミアムトーク」に木村拓哉さんが初登場!
 
これまでの活動を振り返り、最新作の主演映画「無限の住人」への思いや、共演者の杉咲花さんとのエピソード、現在の心境、今後のことを語りました。
 
出演者
 
・井ノ原快彦(V6/20th Century)
・有働由美子
 
ゲスト
 
・木村拓哉
 
 
 
木村さんは1972年、東京生まれ。18歳でSMAPのメンバーとしてデビューしてからは、常に注目を集め、トップアイドルとして走り続けてきました。
 
 
NHKに残された一躍トップアイドルになった頃の映像なども交えながら、失敗は許されないプレッシャーやストレスとどう向き合い、仕事に臨んでいたのか。
 
 
さらに木村さんの俳優としての転機となった作品なども紹介しながら、これまでの活動を振り返っていただき、“キムタク”の本音に迫りました。

イノッチの活躍ぶりを見て

 
有働「木村さんから後輩イノッチの【司会・活躍】ぶりて、どういう風に見ています?」
 
 
木村「すごく嬉しいですよね!皆さんからすると後輩っていう意識があると思うんですけど。
 
 
やっぱりこうやってパーソナルでNHKの生放送の番組で、しっかりスーツなんか着ちゃって。
 
 
しかもスリーピースなんか着ちゃって(笑)
 
 
やってくれてるのを見ると嬉しいです。」
 
 
井ノ原「僕も面と向かって言っていただけると嬉しいです。」
 
 

紅白裏のエピソード

 
井ノ原「僕ね!紅白の司会をやらせてもらった時に、やらせていただいた後に木村さんの所に行ったら抱きしめてくれたんですよ。忘れちゃいました?」
 
 
木村「言うな!!(笑)」
 
 
井ノ原「嬉しかったですって(笑)」
 
 
木村「そういうこといいから(笑)」
 
 
井ノ原「今までずっと一緒に馬鹿やってきて、抱きしめてもらうってなんてことないじゃないですか。」
 
 
木村「そういうのいいから(笑)」
 
 

あさイチ後のイノッチエピソード

 
 
木村「あさイチ終わった後にカフェで会って、それでこっちもビックリして、まさかこの時間帯にイノッチが居ると思わなかったので
 
“どうしたの?”って言ったら(ドヤ顔で)あさイチやって来たんで。
 
 
井ノ原「そんな言い方してないっですって(笑)」
 
 
 
井ノ原「なんかねぇ、個室でもないんだけど、何人か入れるような部屋に通されたんで
 
 
“あ~ここかぁ”と思ったら、先客がいらっしゃるなと思ってたんですよ。
 
 
“とってもいい匂いがしてくるな”と思ったんですよ。
 
 
しばらく友達(森山直太朗くん)と一緒にお茶してたら、パッと見たら
 
 
“あれ!?あ、木村くんだ”と思って。
 
 
木村くんて(声をかけたら)『なにやってんだよ!』って話になって
 
 
有働「その時ドヤ顔で?」
 
 
木村「(ドヤ顔であさイチで」(笑)
 
 
井ノ原「そんなことご本人(木村)は言って欲しくないとは思いますけど、お帰りになられたあと直太朗くんと会計に行こうと思ったら。
 
『お代は頂いております』って」
 
 
木村「(照れ隠しに)次いきましょう。」
 
 

<昔の映像を振り返りニュースのインタビュー>

 
NHKニュース
おはよう日本~輝いてこの人~1995
 
<世の中にキムタクって言葉が独り歩きしまてすよね!>
 
木村「なんかねぇ、なかなか家に帰ってこないんですよ。独り歩きして、家でしっぱなしで帰ってこないですけどね。(笑)」
 
<最初のころは、キャ~とか言われると照れくさいみたいな?>
 
 
木村「うん、“どうなっちゃってるんだこれは?”と思ってましたけど…」
 
 
<今は慣れっこですか?>
 
 
木村「慣れっこというか、嬉しいですよ言われると。今でも緊張します」
 
 
<緊張するんですか?>
 
 
木村「しますよ!腹ひくひくいっちゃって(笑)」
 
 
<有名になって煩わしさというのもはあると思うのですが、そこはどうですか?>
 
 
木村「余計ハッキリものを言えないとダメだと思いますね。嫌なものは嫌って!
 
 

<間違ってますって言える>

 

木村「その勇気って大事だと思いますね。嫌だって言ったら大抵の方が嫌な顔しますからね。それをちゃんと言えるっていう勇気っていうのは…

 
そういう風に見られちゃう自分としては、余計大切にしてかなきゃいけないと思いますね。」
 
 
*VTRを終え
 
 
井ノ原「今も変わってないですか?インタビューを聞いて」
 
 
木村「今ココにいたら張り倒しますね(笑)」
 
 
有働「なんでですか?素敵な言葉」
 
 
木村「なんかも~なんかその辺からそのまんま来た感じじゃないですか」
 
 
井ノ原「そうですね!そこら辺で遊んでた人が、そのまま来た」
 
 
木村「(頭叩いて)テレビでんじゃねぇよって感じですよね(笑)」
 
 
 
有働「『嫌なことは嫌だって言う』って若くてアイドルだとNOとか言えないじゃないかと思いますが、そういった決心があられたんですか?」
 
 
木村「どこか、あったんじゃないですか?なんか“理由なき反抗”的なものがあったんじゃないですか?」
 
 
井ノ原「反抗してたっていうか、今振り返ってみると何もかもちょっと面白くないっていうわけではないでしょけど、なんか反発してたいっていう時期はあったんですか?」
 
 
木村「反発してたいと言うか…なんか、お決まりな“こういう人たちはこういうじゃなきゃいけませんよ”
っていうのがすごく理解できていなかったんじゃないかなきっと」
 
 
井ノ原「理解できていなかった。」
 
 
有働「アイドルがこうあるべきとか、木村拓哉さんはこうあるべきもの」
 
 
木村「“木村拓哉”とかそういうのは全然考えていなかったと思います。」
 
 
井ノ原「アイドルってことに対してはどうだったんですか?」
 
 
木村「すごい抵抗あったと思います。」
 
 
井ノ原「なんかちょっと違うことやってやろう。どうせならっていう?」
 
 
木村「いや~普通あそこまで髪伸ばさないでしょ!」
 
 
井ノ原「確かにそうですね…オレは髪の毛を伸ばしていくって感じだったんですか?」
 
 
木村「“伸ばしていくんだ!”というか、周りの友達とかみんなそうだったんで、そのまんま居ましたよね。
 
テレビむきに何かをするというか、周りの友達がこういう状態だから、自分もその状態っていう。」
 
 
井ノ原「そういうイメージ僕も勝手にあるですけど、ジャニーズという場所ともう一つ木村さんには仲間がいて、そっちの場所もあったという感じがあったんですよね。」
 
 
 
木村「そうです」
 
 
井ノ原「そっちでなんかこれ面白いんだよって持って来て下さるものが、新しいところは僕らにはありましたね。
 
 
“あの指輪 流行ってるんだって、木村くんがあんなブーツ履いてるぜ!”みたいな、そういうのありました。」
 

トップアイドルとして走り続けて

 
有働「ずっとハンサムとかカッコイイとか言われてるじゃないですか、お若いころから。それってどうなんですかご自分で?」
 
 
木村「嬉しいです。率直に嬉しいです。」
 
 
有働「カッコよくあろうとずっと思われてるんですか?」
 
 
木村「それはそんなに思わないですけど、嬉しいです。」
 
 
井ノ原「木村さんの中にある」
 
 
木村「木村さんとか辞めようよ!」
 
 
井ノ原「一応(笑)」
 
 
木村「いきなりなんでさんになるんだよ、いつも通りお願い致します。」
 
 
井ノ原「そろそろ砕けて行こうかなという矢先だったんです。(笑)」
 
 
「木村くんの中にある、幼い頃から『これカッコイイとか、こうありたいな、オレもこうなりたい』とかの美学てきなものは、なんとなくずっと変わってない気がするんですよね。」
 
 
「なんとなく僕らって、流行りとかあったら“これもカッコイイ、あれもカッコイイかも、これいいかも、じゃオレこうだったけどこっちの方”ってカッコイイって変わってくるんだけど。
 
 
木村くんの場合はなんか、変わってない感じがするんですよ。」
 
 
木村「うん、あんまり変わらないですね。」
 
 
井ノ原「それはなんだったんですか、最初にこれカッコイイとか、こうありたいと思ったきっかけは?」
 
 
木村「ちょっと無骨な世界観なんですけど、フランシス・フォード・コッポラ監督の『アウトサイダー』っていう映画があって、
 
その映画を見たときに“あ、もうこういうことで、こういうことですよね!”って勝手に自分の中で
 
 

“これですよ!”って感じになっちゃって、それで服とか変わんないですもんね。」

 

有働「洋服と含めて全部という?」

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木村「ハイ、持ってる服とか変わらないです。」
 
 
井ノ原「これ流行ったからそれ買うって感じじゃないですもんね。」
 
 
有働「『アウトサイダー』のどういう世界観ですか、言葉にすると?」
 
 
木村「言葉にすると?…言葉にすると難しいなぁ
 
 
そこに出てくる、朝からクサいんですけど、スティービーワンダーの「Syay Gole」っていう曲が流れるんですけど」
 
 
井ノ原「歌ってましたよね、コンサートでも」
 
 
木村「それで、なんか意味合いというか、その曲に描かれてる雰囲気とかもあるんですけど、すごく感銘を受けたのは覚えていますね。」
 
 
井ノ原「何かを感じた世界観があったんですね。それは今の自分をまとってる空気っていうのは変わってないってことですかね?」
 
 
木村「だと思います。だからイノッチにあるテレビドラマで、以前刺されたことがあるんですけど、そのドラマの挿入曲で「Syay Gole」使ってる。
 

井ノ原が木村拓哉を刺し殺すところだった?

 
 
井ノ原「その時ね、バタフライナイフが出来なくて、木村くんにこうやってやんだよって教えてもらって、劇中でやろうとやってたんですよ。
 
 
そしたらなぜか、スタッフが渡したのは本物だったんですよ!」
 
 
木村「はっ?」
 
 
井ノ原「本物のナイフ渡されて、だいたい削ってあったりするじゃないですか“あれ?これ本物じゃねぇかな?”と思って、でもなんかいっぱいプロテクターみたいなのしてるから、“このままいくのかな?”
と思ってたんですよ。
 
 
そしたら、木村くんが『お前これ本物じゃねぇかよ!これ刺さっちゃうよおまえ』って全然怒らずに
 
 
 
ダメだよこれ~』スタッフがスイマセンこっちですって、丸まった方持ってきて。
 
 
『オレ死んじゃうよおまえ』」
 
 
木村「それダメだろ(笑)」
 
 
井ノ原「それで緊張がほぐれたんですよ。本当だったら何してくれてんだって話だったんだけど。
 
 
その脚本を書いてくれたのが「ひよっこ」の脚本家の方です」
 
 
有働「トップを走り続けてきた理由を伺いたいんですが」
 
 
*共演したことのあるゲストのVTR
 
 

中井貴一がキムタクを語る

 
中井「僕らの世界って一瞬ポンと名前が出て、売れてということもとても難しいことだけど、
 
 
大きな運を持っていればできることだけど、一等賞を走り続けるには
 
 
運と彼がしてきた努力が合わさらないと継続は出来ない。
 
 
彼は絶対に努力を見せませんからね
 
 
僕たちよりはるかに仕事が忙しく、いろんな仕事をやってらっしゃるけど、
 
 
絶対に現場で台本は持ち込まないですし、どんな長いシーンでも彼は台本を見るということはなかったですから。
 
 
それはどんな天才でも努力なんだと思います。」
 
 
*VTRを終えてスタジオへ
 
 
井ノ原「中井貴一さんが重みのある言葉で、ああいうことをおっしゃってましたけど、どう感じましたか?」
 
 
木村「嬉しいですし、逆に貴一さんような方にそう言ってもらっていただけることが、本当にエネルギーになるので、ああいう先輩がいるから希望になりますよね。」
 
 
井ノ原「先を走っていてくれてるというか、ずっと中井貴一さんも変わらないというか、ずっと走り続けてる方じゃないですか、その方の言葉って重みがありますよね。」
 
 
木村「重みというかすごい温かくて、厳しくて、大好きですから」
 
 
有働「厳しくてっていうのは、どういうところで?」
 
 
木村「暴力的な言葉とか、発言による否定だったり、強制ってことでは一切ないんですけど。そういう先輩のそれこそ、どんな年の離れた出演者とすれちがうことになっても、
 
 
必ず貴一さんは、ながらで『あ、おはようございます」ってすれちがうのでなくて
 
 
貴一さんの方から立ち止まられて、『(頭を下げて)お疲れ様です』って言って
 
 
歩かれるのを、斜め後ろ自分も見たりすると、マネは出来ないですけど、やっぱりこういうことが出演者という前に人としてちゃんとしてらっしゃる方って本当に素敵だなと…
 
 
カジュアルな言い方だと単純に“カッコイイな”と思わせてくださるので、ビックリしました。」
 

中井貴一から見た木村拓哉

 
 
中井「木村君が目指しているところは、『いい俳優であるとか、いい歌手であるとか』そういうところを目指していないんだと僕は思うんですよね。
 
 
『いい男であったり、いい人間であったり』今の自分のなりわいの中だけで一等賞を目指すとか
 
 
そういうことをしていたら押しつぶされるされていくだろうけど
 
 
彼の場合は、もっと他にもっと上のものを目指しているような気がするんですよね。」
 
 

中井貴一から木村拓哉へメッセージ

 
 
中井「木村君も年齢的に、ここからがおもしろい時期だと思います。
 
 
僕も55歳ですけど、ここからが男としての一番大事な時期だと思ってます。
 
 
どっかでご一緒していただけたらと思ってます。」
 
 
井ノ原「『面白い時期』というお言葉ありましたけどいかかですか?」
 
 
木村「貴一さんにそう言ってもらうとまさにそうなんだなと確信できます。
 
 
自分でも若干思ってはいるんですけど、なかなか確信に繋がらないというか、
 
 
“どうなんだろう…”っていう半透明な感じはあったんですけど、貴一さんみたいな方にそう言ってもらえると半透明がクリアーになります。
 
 
有働「役者さんとかそういうことよりも、人間として大事なことを大事にしてるって言ってましたけど、また役に跳ね返るからとか、そういう理由なんですか?」
 
 
木村「いや、結果的に現場に結びつけるってことは、それほど考えてないんですけど、貴一さんに言ってもらって貴一さんにお返ししたくなるような内容だったので、まさに貴一さんがそうだと思うので」
 
 
<有働「大変じゃないですか、人間的にカッコイイって、自分を立志したりするはけじゃないですか、人としてカッコよくあるためって」
 
 
木村「なんかそこが僕も大切なんじゃないかなと思いますけど」
 
 
井ノ原「貴一さんがおっしゃってた、これからの話ってすごく木村くんのこれからの話聞きたいなとおもってたんです。
 
今、沢山インタビューをされることもあると思うんです。今までの話も沢山してこられると思うんですが、僕はこれからの話聞きたいなと思ってるんです。
 
これからってどういう風にお考えですか?俳優としてというのもあるんですけど。」
 
 
木村「求められるというのが非常に自分たちにとってはものすごく大きいじゃないですか?
 
 
だから、そうなった時、求められて初めて自分たちが成り立っているので、そこの距離感だたり間合いだたりコミュニケーションもそうだけど、
 
 
結果求められれば、そこに赴きたいと思います。」
 
 
井ノ原「それはずっと思い続けてここまでやってきました?」
 
 
木村「それは先輩からの言葉だったりとかが大きかったのは事実ですね。
 
 
髪の毛伸ばしてNHKのインタビューに答えていたような時は一切そういうことは考えてなかったと思うので」
 
 
井ノ原「姿勢が(椅子に寄りかかってる)こういう感じでしたもんね。」
 
 
有働「貴一さんもおっしゃてましたけど、トップを走り続けるってプレッシャーだったり、自分の実像と違う人からの目線とかあるじゃないですか、そういうのはどういう風に自分の心の中で処理してきたんですか?」
 
 
木村「処理はしてないですそんなに。」
 
 
井ノ原「その場その場であったことに対応していくという感じでしたか?」
 
 
木村「うん、以前は今ほど発言だったり言葉だったりがもうちょっと責任があったじゃないですか!
 
 
誰がこういう事を言ってるっていうのが、ちゃんと言葉とそのご本人だったりというのがちゃんとリンクしてたけど
 
 
今は発言に責任があまり乗っかてないというか…
 
 
言いたいことを皆言えるじゃないですか、だから余計なんかそういう事もいろいろありましけど
 
 
過去はそんなに、こういう言葉だったり、こういう気持ちだったりっていうのはあるっていうのがあったとしても、あの方がそういう風に思ってるんだなというぐらいで、そんなに重くは…
 
 
有働「腹立たないんですか?」
 
 
木村「そんなに…いちいち腹立ってたら今なんかそれこそ腹立ててたらパンクしますよ」
 
 
井ノ原「そうですか。どうやって切り替えてきたんですか?」
 
 
木村「そこでデカかったのが、ある先輩が『自分で成り立ってると思てるやろ』って感じて
 
 
有働「その発言はもしや…。」
 
 
井ノ原「Sさんですか?」
 
 
有働「三文字の?」
 
 
木村「Sさんです。(笑)
 
 
井ノ原「それで?」
 
 
木村「成り立ってと思うとるやろ」っ言われて、“えっ違うんですか?”って言ったら『アホかおまえ』ってなって
 
 
オレらは生かされとんのや!』って、その言葉はすごい…コロンといかされましたね。」
 
 
井ノ原「違うんですか?ってことは成り立ってると思ってる時期が合ったてことですか?」
 
 
木村「自分たちが主導だと思ってた。でも『アホか!!』って言われて…
 
 
井ノ原「自分たちっていうのはSMAPのことですか?」
 
 
木村「うん、だと思うし、自分たちが動いて表現することが主導だと思ってんだけど『アホか』って言われて、そこでコロンとなりましたね。
 
 
 
有働「コロンというのは聞いてガラッと何かが」
 
 
木村「すごい変わりましたね。」
 
 
井ノ原「具体的に言うと何が変わったんですかねぇ」
 
 
 
木村「何かが変わったというかよりかは、“なるほど!”って素直に入ってきて
 
 
井ノ原「あれもこれも全部、自分が生かされてる場所だったんだって」
 
 
木村「そうそう」
 
 
井ノ原「本当に塗替えられる感じですね」
 
 
木村「『お前が歌とうと思うとるやろ、聞く人おらんかったらどや!』」
 
 
井ノ原「確かに、ライブのリハーサルとか寂しいもんですもんね。(笑)
 
 
居ないと成り立たないと思いますもん。」
 
 
有働「気が楽になったって感じですかその言葉で?」
 
 
木村「気が楽というか…リラックスは出来るですけど、メンタルはリラックスはしてるんだけどフィジカルは背筋が伸びるという感じはありましたね。」
 
 
有働「あの方、良い事おっしゃられるんですね。」
 
 
木村「あの~裏ではすごくいい事いいます。(笑)」
 
 
 
 
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