ドラマ「A LIFE~愛しき人~」木村拓哉「A LIFE」➡「A LIVE」について語る

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木村拓哉が主演を務めるTBS日曜劇場「A LIFE~愛しき人~」(アライフ)のオープニングのロゴに第5話からの上に重なるよにが書かれています。

 

「A LIFE」の「」に「」が重なるタイミングはなぜ5話からだったのでしょうか?

 

そんなタイトルの変更について木村拓哉がラジオ「What’s UP SMAP!」で語っています。

 

Whtat’s海賊団
木村拓哉Whtat’s UP SMAP!!

2017年3月10日放送

ラジオ

 

北海道 あこさん 42歳 (女性
キャプテン、こんばんワッツ!
「ドラマA LIFE~愛しき人~」毎週楽しませてもらってます。
で、気付いたんですが5話のタイトルバックで「A LIFE」の「F」の文字の上に「V」が重なって
「A LIVE」となっていました。意味があるとは思いますがなぜ5話から変わったんですか?
教えて下さい!

 

拓哉キャップテン

これは話の展開というか、物語的にも5話から流れが変わったじゃないですか?

 

それをきっかけに、監督の平川さんが「いや~あの~沖田先生、5話からVのっけてやりましたよ〜!」って現場に現れて(笑)。

 

“あ、あ、あそうなんだ!”っていう。

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もともとポスターも両パターン撮影していたんですけど。

 

(↓こちらがそのポスターです。)

オンエアーという形で動画で皆さんに届けるさいに、“いつから変わんのかな~”とは思っていたんですけど

 

第5話から話の展開に比例して「V」を「F]の上にガンとのっけて「A LIVE」という名詞から動詞になるんですね。

 

 

「A LIFE~愛しき人~」っていうタイトルを決める時点で、「ALIFE」から「ALIVE」に変わっていくというのはスタッフから聞いていたので、

 

“いつかな、いつかな”と思っていたら、第5話がそのきっからしいですよ。

 

でもどっちでも僕は好きですけどね!

 

でもなんか動詞の方がどこか躍動感あって、いいんじゃないかなと思います。

 

ドラマ「A LIFE~愛しき人~」オープニング「A LIFE」と「A LIVE」の意味

 

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