木村拓哉『無限の住人』主題歌を唄う雅MIYAVIについて語る

Pocket

<スポンサードリンク>
今回は『無限の住人』の主題歌を唄う雅MIYAVIさんについて木村拓哉さんが語っています。

Whtat’s海賊団
木村拓哉Whtat’s UP SMAP!!

3月3日放送

ラジオ

<スポンサードリンク>
福岡県 あゆみんさん 35歳 (女性
キャプテンこんばんばーん!
「無限の住人」の予告編見ました!
絶句するほどカッコいい!楽しみすぎる!
「武士の一分」の時もそうでしたけどキャプテンは“時代物”似合いすぎですねっ!
今回の主題歌はあのMIYAVIさんですし楽しみも倍増です!
映画のホームページのコメント欄ではお二人の多くは語らないけども熱い信頼関係、
友情というよりは同志的な思いが伝わってきて胸熱でした!
主題歌、ワッツで聴けるのをお座りして待ってます。
拓哉キャプテン
そうなんですよ!MIYAVIが担当してくれまして、間違いなく撮影してて、“これはギターサウンドじゃないかな?”っていうのはイメージはあったんですけど。
“でもどなた?”っていうところでは実際い色々あるじゃないですか!だからどういった風になったらいいかな~っていうのはあったんですけど。
実際にMIYAVIっていうアーティスト名を聞いたときに、“やっぱり来たか~”っていう、すごい人が引き受けてくれたなという部分はありました、嬉しかったですね。
なんか彼は今回の「無限の住人」をこういう風にとらえてくれたんだっていうのが曲から伝わってきてすごくそこれへんも…ただ主題歌やります、っていうのじゃなくて。
ちゃんと自分が主題歌やるからには、“俺はこの映画をこう表現します”っていうそういうサウンドがあったので
唄の歌い方もね…
これ本人にも確認したんですけど、「今回、歌い方変えてるよね?」って言ったら「あ、分かりました?」って純粋に答えてくれて。
そのあと彼ベースがロサンゼルスなので「帰る前に木村さん飯行きましょうよ!」みたいなことを言ってもらえたので「じゃ行こうよ!」って言って、彼がロス帰る前日に一緒に飯食ったりもしてんですけど。
とにかく感覚がいいですね!
メイド・イン・ジャパンなんだけど、向こう(ロサンゼルス)を拠点にしてるっていう部分でも感覚が独特です。
聞いてまらった方がわかりますかね!
<スポンサードリンク>