『SWITCH』2016年7月20日木村拓哉アウトローへの道(画像あり)


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木村拓哉 特集一覧

VOL.34 NO.8 AUG.2016
『SWITCH』
(スイッチ・パブリッシング)

『switch 』2016年7月20日木村拓哉アウトローへの道

2016年7月20日(年12回)
第34巻 第8回(通巻 317号)

特集
NO-WHERE/NOW-HERE MAN
木村拓哉[アウトローへの道]
写真 操上和美

表紙を木村拓哉さんが飾り
12ページにわたる特集になっています!!
全てのスタイリングを私服で撮影に臨んだものになっており、ロングインタビューも2ページあります。
その中で私の中でおすすめなの内容が!

木村拓哉さんが明石家さんまさんに救われたエピソード!

かつて木村には「近しい人は自分を“キムタク”と呼ばない」という主旨の発言をしていた時期があった。それは記号化された偶像としていた愛称で窮屈さとプライバシーの危機を感じていた当時の、自虐と皮肉であり、またSOSのように聞こえた。だがある時そんな考えを一掃する人物と出会う。木村が“叔父貴”の愛称で慕う明石家さんまである。
「それまでずっと抱えていた『何でそんなこと気にしなきゃいけないんだ?』といった思いを、あの人は『なんでやねん?』の一言で片付けてしまった。『いやいや、お前あれやで、生かされてんねんで俺ら』と言われた瞬間、あんなに重かった荷物がなくなった。救われたんでしょうね。

他にも、十代に憧れたものや、木村拓哉さんが愛用しているゴローズのゴローさんについても書かれてとても読んでいて満足のいくものでした。

ですが今回のインタビューでは、SMAPについては触れてはいませんでした。
その事に対してこういった記事が上っていました

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『SWITCH』2016年7月20日木村拓哉アウトローへ道2

「SMAPが分裂・解散騒動に揺れる最中に、わざわざキムタクが特集されるということもあって、ファンは今後のSMAPについて何か語られるのではないかと注目していた。しかし、仕事の話はしているのに、騒動や今後のことについてはおろか、ほかのメンバーの名前すら出てこない。いくら個人の特集とはいえ、意図的に避けているような印象を受けます。また、“孤高の存在”であることを強調している同誌ですが、SMAP内で孤立していると言われているだけに、なんだかシャレになりません」(芸能ライター)

『SWITCH』2016年7月20日木村拓哉アウトローへの道3

「先月のファンクラブ会報で、木村が『解散しない』と明言したものの、最近はSMAPが5人集まる機会が激減。このタイミングでのキムタク特集は、ファン心理を逆なでしてしまった。最近のSMAPといえば、『音楽の日』(TBS系)や『うたの夏まつり』(フジテレビ系)の出場を辞退し、唯一の冠番組『SMAP×SMAP』(同)も放送回数が減少。次回の放送も、木村だけが出演する特別編が放送されるため、5人が揃うのは先になりそう。今年は、新曲やデビュー25周年記念ライブの発表もまだなく、ファンの『5人のSMAPが見たい』という思いは募るばかりです」(芸能ライター)

今起きているSMAPの現状を話す時はいつになるのでしょうか?早く笑い話になるような状態までグループがまた仲良く、一致団結した姿を待ち望んでいます。
そして気になる方は是非、書店に行って手にとってみてはいかがでしょうか(^^)/

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