木村拓哉(キムタク)が観た洋楽アーティスト・ライブLIVEベスト3


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2016年4月29日ラジオ
Whtat’s海賊団
木村拓哉Whtat’s UP SMAP!!

木村拓哉のWhtat’s UP SMAP!

神奈川 プリプリ 40歳(女性)

キャプテンこんばんばん!殿下いやプリンス天国に逝ってしまいました。
とてもとてもショックです。私の中ではマイケルジャクソンよりも存在がでかかったもので・・
キャプテンもそのライブに行ったことがあるとずいぶん前に言っていたのを覚えています。
もし良かったらライブの思い出など語ってください。そしてキャプテンが今まで行ったことのある洋楽アーティストのライブで最高だったものを教えてください。

ねえ。これは本当に、う~んなんかいろんな訃報が世の中に流れましたけど、
なんだろうな、あの~、もちろんマイケルジャクソンの時もそうだったんですけど、
なんか、なに言ってんの?っていう感じになりますよね。

1番最初にその情報というものを自分の中で理解しようとするんだけど
いやいやいや、嘘でしょ?っていう感じしかなかったですね。ぅん。だから一つのさぁなんかニュースのカテゴリーでポンって上がってスマートフォンの中で情報を受けただけだとなんか信じられなくて。

そのプリンスさんの死に対していろんな、まぁそれこそマドンナだったりとかレディーガガだったりとか、まぁその他たくさんのこうアーティストの方たちがやっぱり彼ほどの天才はいなかった。とかなんかいろんな表現をされていくと、ようやく、アッ本当だったんだっていう、そういう順序でしたね。自分の中では。

いやっあの~プリンスさんはなんだろう、ど真ん中・どストレートっていう感じでは自分の中ではなかったんですけど、やっぱり、こう異質というか、ねぇ、ステージ上はまぁそのあんまり身長が高くなかったっていうコンプレックスをクリアする上でのハイヒールだったりとか。でぇちょっとこぅユニセックスなメイキャップを施したりとか。なんか独特だったじゃないですか?その存在感っていうのはやっぱり引っかかるんですよね。

ど真ん中・どストライクじゃなくても。だから振りたくなる感じ。あの~これ打たね~よって見逃す存在ではなくて、なんかこうヒューって飛んで来たら、グッて一瞬、振ってみるっていう、そんな存在だったかな。自分にとっては。ぅん。

そんで、たぶんねぇ、え~90年代、割と日本でのライブ、公演があったと思うんですけど~
東京ドームでやられてたり横浜でやられてたり、あと武道館でやられたりしたと思うんですけど~
そん時に武道館だったんじゃないかな?行かせていただいたのが。あれ?ドームかな?ドームじゃないと思うんですよね。

いや~なんか本物感、やっぱりハンパなかったのが正直あるかなぁ。だからVTRだったりとか写真だったりとか、でしか見たことない人が本当にいるっていう。

あの本当感。そんでこうやっぱり足元とかも見ちゃうんですよ。そうすると「ぉおッ(足)生えてる」っていうことだったり
ライブの中でギター弾いてたと思ったら、いきなりキーボード弾きだしたりとか。ベースもやるし、あのひと全部の楽器やられるじゃないですか。
このメッセージにも書いてありますが

まぁ、数多くはないんですけど、ねぇ日本でライブをやられた、やられてる方で、まぁ僕がちょっとお邪魔させていただいた、観させていただいた、アーティストのライブを、まぁ勝手ながら今まで観た洋楽アーティストのライブベスト3を発表させていただきたいと思います。
あの~悪までも、今の気分で決めたものなので全然、次、聞かれたら、順位も何も全部変わってるかもしれません。それだけは悪しからずということで

それではいきたいと思います。
木村拓哉が観た洋楽アーティスト・ライブ第3位『ガンズ・アンド・ローゼズ 』
ガンズ・アンド・ローゼズ
僕が今まで観た洋楽アーティスト・ライブ”第3位は!うわ、これ難しいなぁ。ぅわ~難しいな・・・第3位でしょ?
えっとねぇ、『ガンズ・アンド・ローゼズ in 東京ドーム』 うん、かなぁ。
うわ~だってさぁ。他にもいるぞ~?だって今日ベスト3っていうのがまず酷だよ。
まだべスト5とか~だと入り口として言いやすいんですけど。第3位はもう~選びに選んで
『ガンズ・アンド・ローゼズ in 東京ドーム』かなぁ。はい。
これは、もう本当に2枚組のアルバムが発売された直後のツアーだったと思うんですけど、
いや~もう~しびれましたね。本当に。
当時、アクセル・ローズさんが、え~白のスパッツを穿いて、ルーズソックスに、コンバースのハイカットのスニーカーを履かれて、んでシースルーのあみあみの、赤の、なんかこう、ざっくりとしたものを着て、バンダナばっこーんと締めて歌ってましたねぇ。ぅん~いや~あれを観に行って、ものすごい盛り上がったのを覚えていますね!はい。いや~もうあん時はけっこういい席で観れたんですよ。ライブって観る場所にもすごいねぇおおきじょないですか、音の良さ悪さまぁホントに僕らオーデエンスになったときはあんまりいいも悪いもそんなに関係ないんじゃないかなと思うんですけど。にしてもやっぱり盛り上がったの覚えてますね。いやーこれ難しいよ、ベスト3ってつらいっすねっ

木村拓哉が観た洋楽アーティスト・ライブ第2位『エアロスミス』

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エアロスミス

武道館も観に行ったことあるんですけど、その時は二階席のステージの二階席の端のステージの奥の方が見えないくらいの場所でみた。『さんタク』という番組を介して、スティーブン・タイラーさんとお会いしたりとか、以前、もっともっと前に『CUT』という雑誌のフォトセッションを、タイラーさんとジョー・ペリーさんともホトセッションさせてもらった。そういう流れのうえで『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の主題歌をスティーブン・タイラーさんが書いてくれたっていう、いろんな時の流れを経て、見に行った東京ドームのライブはやっぱヤバかったですね。
ステージに上がらせていただくことがある自分が、あっ客席にいる人は、こういう気持ちになれるんだ!っていうだったら、ステージにいる人は、こういう風にオーディエンスのみんなにするべきなんと、もう一回考えさせられた、そんなライブだったし。あれは・・・忘れないですね。
まさかスティーブン・タイラーが、アンコールで出てきて、自分の名前を第一声でいきなり叫んで、スティーブン・タイラーの作って。ごはっとだと思うんですけどエアロスミスのライブなのにスティーブン・タイラの作ってくれた『LOVELIVES』を弾き語りで一節歌って、そこから次の曲の『Dream On』に入っていくんですけど、ジョーペリーさんがオメーなにかってなことやってんだよにたいなテンションでギター弾きながら出てくるんですけど。あれはヤバかったですね。「タクヤー」って叫ぶんですよ!これにはビックリだった。

木村拓哉が観た洋楽アーティスト・ライブ”第1位『マイケル・ジャクソン』

マイケル・ジャクソン

この人のライブを見てるから2番3番とかがすごい逆に選ぶの難しかった。この人を見ちゃってるから!やっぱマイケルかな。ローリングストーンとか観てるですけど、へんな話ロンドンで行われた、復活セックスピストルズのライブも観てるんですけど。やっぱり、あそこまでメッタ打ちにされたのはマイケルかな。in東京ドームだったと思うんですけども、いやーあれはヤバかったですね。もう単なるファンですからね、あれを観に行っちゃうと。
だって出てきて、ホント2分くらい動かないんですよ、ミラーのティアドロップのサングラスかけて“あれ?人形じゃないよね?”っていうくらい、ずっと動かないんですよ。音も無音なんですよ?嘘でしょってえってなってたら、ゆっくりミラーのティアドロップのサングラスを外すんですよ。それだけで客席が“ドヒュワーーー!”ってなってそっから、いきなり始まりますからね。
全部共通して言えるのは、普段、音源でしか聴いていない人が目の前に立ってる、あの非現実的な空間っていうのは、やっぱり酔っていい空間ですよね。結構いろんな方やってるからおおちゃくしないで経験できるものは経験したほうがいいですよね。

私、木村拓哉が観た洋楽アーティストLIVEベスト3でした。

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Bad Boyの小ネタ部屋

どうも∼!!
おはようございます、こんにちは、今晩はということで。
バッドボーイが御贈りします。

明日使えるかも!人に話したくなる!ためになる!
そんな小ネタを一記事に一つ皆さんにお届けしています。

では今回の小ネタはコレ

「あくびの伝染」

あくび

あくびが伝染するのは今現在まだ科学的に証明されていない。
そんな、あくびは他の人がしていると自分に感染しまいますよね。誰かがあくびをした後、それにつられて自分もしてしまう。こんな経験あるはず!不思議ことに電話などであくびの声だけ聞いても伝染します。声が聞こえなくても顔を見るだけでも伝染します。
そんなあくび実は「親しい友人や家族」、「恋人」といったより強くつながっている同士ではより速く、より頻繁に伝染します。
そしてこの「あくび」人間以外にも伝染してしまうのだ。飼っている猫や犬の前であくびをするあら不思議あくびします、逆のパターンもあるりますw

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