[衝撃]SMAP木村拓哉(キムタク)娘の学校で爆弾予告事件?

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2016年の1月28日に木村拓哉(キムタク)工藤静香さんの子供の通うインターナショナルスクールに爆弾予告があったようだ。

日本の学校では珍しい事件、やはりインターナショナルの学校ならではの事件なのか?

 

現場となった場所やどういった状況だったのか?などをまとめていきます。

娘の学校で爆弾予告

娘の学校はどこ?

この木村拓哉さんの娘の学校は東京都 渋谷区にある学校で

ニュースには載っていないこの学校を特定することができました。

『ブリティッシュ・スクール・イン・東京(The British School in Tokyo)』

「日本では珍しい英国系のスクールで、

大使館勤めの在日外国人などの子どもたちが通っています。

日本人生徒は全体の10%にも満たず、芸能人の子どもだからといって騒がれることもなく同時に特別扱いされることもありません。

学費は年間約200万円と高めですが、英国式の水準の高い教育が受けられます」

『ブリティッシュ・スクール・イン・東京(The British School in Tokyo)』 (2)

事件の内容

「2016年の1月28日の午後2時40分ごろ、

スクールの留守番電話に英語で“校舎に爆弾を仕掛けた”という旨の爆破予告が残されていたそう。

それに気づいた職員が警察に通報、非常ベルが鳴らされ両校の生徒、職員合わせて約1200人が避難した」

 『ブリティッシュ・スクール・イン・東京(The British School in Tokyo)』

「うちの店の前にも規制テープが張られました。

何でも“学校に爆弾が仕掛けられた”とかで、外に出ないようにと現場はピリピリしていましたね。

校舎からは生徒さんたちが一斉に出てきて、不安そうな表情を浮かべていました」(ショップ店員)

写真から見てとれますがパトカーの台数も多く、気になって様子を伺う人達の姿がみえます。

周辺は大騒ぎになってたのではないでしょうか!!

「生徒たちはそのまま下校となり、結果として校舎内からも爆発物は発見されませんでした。

警察では留守番電話に残された音声の解読など、威力業務妨害の疑いで引き続き捜査をするそうです」

『ブリティッシュ・スクール・イン・東京(The British School in Tokyo)1

改めてスクール側はセキュリティーをチェックし、保護者にはメールで事情説明がされたという。

危険性はないと判断したうえで、翌日以降も通常どおりに始業。

子どもを預けている保護者もホッと胸をなでおろしたことだろう。

「娘さんたちもかつては同校舎で学び、また静香さんも毎日送迎をしていました。

中高生クラスに進学したいまは別キャンパスに通っています。

事件当日はスキー合宿のカリキュラムが組まれていたはずですから、

娘さんもそちらに行っていたのかもしれないですね。

それでも爆破騒動を聞いて、おふたりともヒヤリとしたことでしょう」(スクール関係者)

木村拓哉・工藤静香さん

もともと別のインターナショナルプレスクールに娘たちを通わせていた木村さん。

そして数ある中から現在のスクールを受験、入学させたのが’07年8月のこと。

木村家のほか、木梨憲武・安田成美の子供も同じところに長女を通わせている。

芸能人にも人気のある学校のようだ。

木梨憲武・安田成美

「今年に入って、ヨーロッパで約20件、学校への爆破予告が相次いでいるんです。

中でも各国にある英国系スクールに集中しているといいます。

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日本での事件もその流れに連なるものかもしれません。

もちろん、生徒たちには何ら関係のないことですが、昨年末にイギリス政府がテロ組織の拠点であるシリアに対して空爆を開始したことが要因とも見られています。

ただのいたずらとして楽観視はしておらず、学校側も子どもたちの安全を第一に注意喚起を促しています」(前出・全国紙記者)

インターナショナル・スクール詳細

『ブリティッシュ・スクール・イン・東京(The British School in Tokyo)1

学校名: The British School in Tokyo
所在地: 東京都 渋谷区
教育機関の種類: インターナショナル・スクール

ブリティッシュ・スクール・イン・東京ブリティッシュ・スクール・イン・東京は
日本で唯一の英国インターナショナルスクールです。

2つのキャンパスを持つ500名の学生が在籍している独立した共学校で、

質の高いイングリッシュ・ナショナルカリキュラム教育を提供しています。

当校は英国学校なのでほとんどの学生がUK出身者で、

対象年齢内で英語が流暢であればその他の国からの学生も迎え入れています。

平均30ヶ国以上からの学生が在籍しています。

当校は国際的な環境下で最高の英国教育を提供する事を目的としています。

規律のある親切な環境の中、すべての子供達が各自の学力を最大限に引き出す為に適切な挑戦とサポートを受けています。

歴史 The ブリティッシュ・スクール・イン・東京は

1989年に正式に開校され、男女合わせて63名でのスタートとなりました。

この学校は、子供達に英国形式の初等教育を東京で受けさせてあげたいと考える親御様の希望から設立されました。

1990年代初期に当校の成功が需要性を高め、

1993年には施設が拡大され保育園から6年生までの受け入れを開始しました。

当時は200名の学生が在籍しており、学校のカリキュラムは新しく取り入れられた英国とウェールズのナショナルカリキュラムに沿うようになりました。

1998年5月14日にできた最新の設備を持つモダンな建物は、

3歳から9歳までの350名以上の子供達にとって明るく刺激的な環境を作り出しています。

2006年の8月には学校が2つになり、初代の学校が‘ブリティッシュ・スクール・イン・東京・渋谷(BST渋谷)となり、保育園生から4歳児までの350名を受け持つ事になりました。

第2校となる‘BST昭和’は世田谷区にある昭和女子大学のキャンパス内に開校されました。

スポーツや他の専用施設などがあるこの学校には、5歳児から9歳児の150名が在籍しています。

2007年9月には10歳児からキーステージ4&G.C.S.E.を提供していきます。
そして2008年には11歳児の受け入れを開始します。

ブリティッシュ・スクール・イン・東京の目標優れた広範囲で安定した教育を提供する。

イングリッシュ・ナショナルカリキュラムに従い修了する。

英国コミュニティーの中で異なった国籍の子供と接する経験豊かで学校方針を実行するのに相応しく、

イングリッシュ・ナショナルカリキュラムを教える為の資格を持っている教師を採用、保持する全ての

子供が学び、各自の能力を最大限に伸ばす資材と機会を与える全ての子供に

イングリッシュ・ナショナルカリキュラムに従い目標水準またはそれ以上に達します。当校の半数以上の子供がUKの学校の同学年より高いレベルに達します。

当校の学生は、私立小学校独立協会に属する学校に通う学生が達成する学業のレベルを上回っています。

行儀の良さ、お互いを尊重する事、我慢強くなるなど簡単な規則を教えながら成長を促進する。
 

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Bad Boyの小ネタ部屋

どうも∼!!
おはようございます、こんにちは、今晩はということで。
バッドボーイが御贈りします。

明日使えるかも!人に話したくなる!ためになる!
そんな小ネタを一記事に1つ皆さんにお届けしています。

では今回の小ネタはコレ!!

『モスバーガーの由来』

モスバーガー

モスバーガーの「モス」の意味は、
Mountain(山)、Ocean(海)、Sun(太陽)の頭文字。
「山のように気高く堂々と」「海のように深く広い心で」
「太陽のように燃え尽きることのない情熱を持って」という意味が込められている。

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