木村拓哉(キムタク) ファッション!私服愛用ネックレス・ブランドゴローズ

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国民的アイドルSMAP木村拓哉さん(キムタク)のファッションで気になるネックレスを紹介したいと思います。
木村拓哉さんの胸元にはよくネックレスをされていると思いますが、今回はその中でも一番愛用しているgoro’s(ゴローズ)というブランドに注目していきたいと思います。

ゴローズというブランドを説明する前に!

木村拓哉さんのゴローズがどれだけ好きか、そしてこんなに種類を持っているという写真。

木村拓哉のgoro’s(ゴローズ)写真

木村拓哉キムタク ゴローズ7
このタイプはだいぶ流行りましたね!!

木村拓哉キムタク ゴローズ5
シンプルにフェザーと金のメダルです

木村拓哉キムタク ゴローズ8
スマスマに木村拓哉さんがゲストとして出てきた時のです。

木村拓哉キムタク ゴローズ6
27時間テレビの時の裸になった時に付けていたゴローズです。

木村拓哉キムタク ゴローズ3
この羽の多さはすごいですね!!
15枚ぐらいフェザーが見えます。

木村拓哉キムタク ゴローズ2

以外に木村拓哉さんのgoro’s(ゴローズ)の種類があるのにビックリです。

goro’s(ゴローズ)ネックレスのパーツ一つ一つがとんでもない価格なのでこれだけの種類を持っているというのは流石トップアイドルといったところです。

色々なタイプがあるので値段はまちまちですが参考がてらに
どれだけ高いかというとイーグル大で15万。

金爪先金特大フェザーも15万!

金が入ってる物はだいぶ値段が上がります。

10年以上前に木村拓哉さん(キムタク)がゴローズを流行させた時は
こんなタイプ

WS000010

大きなイーグルに羽といった感じのゴローズが流行り。
ギャル男やサーファーの胸元にはこういったネックレスが流行った!

ゴローズは高いので似たようなイーグルが色々ど出回っていたw
そして今一番人気のバージョンは

こちら!!

木村拓哉(キムタク)ゴローズ

K18太陽inイーグルメタルL、K18メタル付全金ホイール、K18全金イーグルフック、SVメディスンホイール、革紐、SVビーズ

このセットが神セットとネット上で呼ばれているようです!!

確かにカッコイイです。

ではgoro’s(ゴローズ)とはいたいどんなブランドなのか

goro’s(ゴローズ)

goro’sゴローズのオーナー 高橋吾郎

高橋吾郎

原宿にあるゴローズのオーナーであり、イエローイーグル(東から来た鷲という意味)というインディアンネームを持つ日本人。
ゴローさんは言う。「僕の作ったモノが人の手に渡り、その人が歩む人生を僕も一緒に旅をするんだ。すばらしいことだよね。」(※平成16年11月30日発行 ターコイズ 一部参考)

goro’sゴローズの歴史!!

ゴローズはインディアンジュエリー第一人者で伝説的存在である高橋ゴロウさんのショップです。

オーナー兼デザイナーの“高橋ゴロー”氏が、高校生のときに進駐軍から革の彫刻を教わって、独学で勉強して27歳のときに青山に小さなショップをオープンさせたのが始まりです。

ゴローズ

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その後、アメリカに渡りインディオからシルバーの彫金を学びます。
この時にスー族のメディスンマンのヴィジョンより、日本人で初めて”イエローイーグル”というインディアンネームを授かりました。
帰国した同氏は、ショップを青山から現在の原宿へと移転します。

高橋吾郎1

正統派インディアンジュエリーに高橋氏の独創的な感性が加味されて、更にパワーアップし洗練されたラインを創作し始めます。
そして90年代前半には、制作が間に合わないほどオーダーが殺到し、一躍シルバーアクセ界での名声は不動のものとなります。

多くのファッションセレブをファンに持ち、芸能人では木村拓哉、岩城晃一、金子賢、三宅健などが愛用していることで有名です。
現在でも店の前にはほぼ毎日行列が出来る程の人気ブランドとなりました。

高橋吾郎/YELLOW EAGLE(タカハシ ゴロー)

高橋吾郎6

1939年(昭和14年)6月29日 木曜日生まれ。
原宿にあるゴローズのオーナーであり、イエローイーグル(東から来た鷲という意味)というインディアンネームを持つ日本人。
「子供の頃ね、インディアンごっこするでしょ。インディアンになりたかったんだ」飾らない言葉でゴローさんはインディアンへの関心の始まりを語る。

高橋吾郎2

手を動かして、モノを作るのが大好きだった。
最初はレザーだった。ウエスタンベルトやガンベルトを作った。バッグを作った。
ある時、そのバッグはどこで買ったのか聞く男がいた。アリゾナでのことだ。その人物とは友人になり現地のネイティブ達がする銀細工のやり方を教わった。
本物のインディアン・ジュエリーの優れたものを手に取り肌で知った。

高橋吾郎3

スー族の家族と結んだ深い絆は今も大切にしている。スー族のエディ・リトル・スカイのもとスウェットロッジを受けてから2年後に、サンダンスにも加わった。これは難しい、厳しい試練を伴う儀式のことだ。

4日間、食べ物はおろか水すら口にできない。眠りもしない。ドラムにあわせ、大地を踏み鳴らしサンダンスの木の周りを回り続ける。4日目にはピアシングがある。胸の肉をヒモに通して、木に結ぶ。それを「マッスルに力を込めて外す」のだ。勇気がいる。

全員がやりおおせるわけではない。最後は肉がちぎれ血が流れる。母なる大地と結ばれる。傷にはセージの葉をくれる。手当はそれだけだ。すべてはインディアンが好きという純な気持ちから始まったことだ。

高橋吾郎7

イーグルが大岩の上に舞い降り、首の周囲の羽毛が風に吹かれていた。その風が自分にも吹いてきて、苦しかった呼吸が楽になり、儀式を最後までやり通すことができた。そしてネイティブにとり最高に神聖な鳥イーグルは、太陽に向かって翔び立っていった。イエローイーグルの名前は36歳の時に、その儀式でゴローさんを導いたビジョンから、スー族のメディスンマンがつけてくれた。イエローとは太陽であり、東を意味する。日本からやって来た男は、最高の名前をもらったのだ。そのときからイーグルと太陽とフェザーはゴローさんと共にある。

高橋吾郎5

ゴローさんは言う。「僕の作ったモノが人の手に渡り、その人が歩む人生を僕も一緒に旅をするんだ。すばらしいことだよね。」

(※平成16年11月30日発行 ターコイズ 一部参考)

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Bad Boyの小ネタ部屋

どうも∼!!
おはようございます、こんにちは、今晩はということで。

私バッドボーイが御贈りします。

木村拓哉さんの話とは関係無いですが
明日使えるかも!人に話したくなる!ためになる!

そんな小ネタを一記事に一つ皆さんにお届けしたいと思います。

では今回はこれだ!!

「紙を42回折ると…」

紙は1回折るともちろん2枚分の厚さになります。もう1回折ると倍の4枚、さらに1回折ると8枚分の厚さになる。
つまり、もとの紙の厚さに紙を折った回数分だけ2をかけることで計算できる。
これを二乗の計算というのですが。厚さおよそ0.08mmの一般的なコピー用紙で考えると、42回折ったときの厚さはなんとおよそ35万km、地球と月の距離はおよそ38万kmなので。
月にの目の前まで届いてしまいます。
こんな話をしてるんだか実際はどんなに大きな紙でも8回以上は折れないんですw
8回だけと思ったら是非9回を目指して折ってみて下さい。

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